パフェ


こんにちは!

今週は、先週に引き続き食べ物のお話・・・。(笑)

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千疋屋のイチゴパフェです!

先日近くまでいったので食べてきました~
本当においしかった・・・感動しました・・・

平日行ったのもあって、並んだのは10分ちょっとぐらい。比較的すんなり入れました。

まずやっぱり苺が最高に美味しいんですけれど、もう全部美味しい。(笑)
ボリュームもあってお値段2千円弱とちょっと高めなだけはある・・・!といった感じで、大満足でした

一緒に紅茶を頼んだのですが、その紅茶が「かぼちゃの紅茶」というお茶で…
かぼちゃの甘い風味がしてとてもおいしかったです。飲みやすかった(*´ω`)┛

フルーツサンドも食べたかった~!(笑)
贅沢な時間って大切だな~と、ゆっくりできておいしいものを食べれて幸せに思ったのでした

それでは今日はこのへんで。


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お寿司


こんにちは!

先日東京駅近くに用事があり、帰りにせっかくなので東京駅に行ってきました!(なかなか行かないので・・・)

そこで回転ずしに行ってきたのですが・・・
KITTEのなかにある「根室花まる」というお店です!

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奥のお寿司はなんとすじこです!おいしかった~

行列がすごかったのですが整理券が発券されていて何組か前になると電話を入れてもらうこともできました(^∇^)ノ
その間にぶらぶらKITTE内を見てたら時間が過ぎ・・・意外とすんなりお店に入れました

回転ずしの席ではなくテーブル席に通されたのですが、ゆっくりできてとても落ち着いた雰囲気でよかったです。

機会があればぜひ。

それでは、短いですが今日はこのへんでヾ(o´∀`o)ノ


美術展


こんにちは。

今回は、いま東京都美術館で開催されているブリューゲル展について。

行きたいのでいろいろ調べてみました。(笑)

さて。
「画家一族 150年の系譜」とタイトルに銘打たれていたり、ポスターには「受け継がれた一族の魂」と書かれていますね。
「一族」、というワードに今回の展覧会の特徴があるんでしょうか、ということで。

まずはこの「一族」ですが、今回展示されている作品はブリューゲル一族9名の作品が中心の展覧会なのです。
彼らは16、17世紀のヨーロッパにおいてもっとも影響力を持った画家一族のひとつ、と言われています。

まずはピーテル・ブリューゲル1世ですが、彼は16世紀フランドルを代表する画家です。
そしてその息子ピーテル2世、ヤン1世も画家となります。ピーテル2世は父の模倣を、ヤン1世はさらにそこから花などの静物を描きました。また、さらにその息子のヤン2世、さらに息子も画家で…という具合で、ブリューゲル一族は150年にわたって画家を輩出してきました。

今回の展覧会では彼らを中心に、16、17世紀フランドル絵画が展示されます。

おおまかな紹介ですが、もっと詳しくHPに情報や作品が載っているので、興味ある方はぜひ見てみてください

なんと出展される作品はほぼ日本初公開だそうヾ(o´∀`o)ノ

ちなみにフランドルは今でいうベルギーあたりを指します
フランドル絵画(ネーデルランド絵画とも言われます)はその名のとおりフランドルで発展した絵画で、ピーテル・ブリューゲルやヒエルニムス・ボス等々の画家が挙げられます。初期フランドル派であるファン・アイク兄弟が発明した油絵技法はのちのイタリア絵画にも影響を与えたそうです。

なんてつらつらと書いてみましたが、足を運んでみるのが一番かもですね。

それでは今日はこのへんで。



こんにちは

寒い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?

特に今週の月曜日の積雪はすごかったですね。
早い時間で帰宅する人が多く、積雪の影響もあり駅は大混雑…

毎度ながら首都圏で雪が降ると交通網の乱れが激しくて大変ですね。
雪に慣れていないからでしょうか。雪が降る日は最初から外に出ないのが一番のリスク回避方法ですね。

友人は「近所でソリをした」と言っていました。それを聞いて、雪で楽しめていたのって何歳だっけ、と懐古してしまいました(笑)
成長するにつれてただ厄介なものとしか感じなくなっていましたが…楽しそうでなによりでした

雪のあとは凍えるような寒い日が続いていますね。
東京都心では何十年かぶりに氷点下の気温を記録したとか。
水道管が凍るほどの寒さだったそうです…

確かに寒いというより「痛い」という感じですよね

寒さは風邪を引き起こしやすいので暖かくすることと、保湿を忘れないようにしましょう
喘息持ちの方なども、症状が出やすいのでつらい時期かもしれません…

それでは、今日はこのへんで。

体調に気をつけてお過ごしください(^-^)/


ホラー


こんにちは~

今日はホラー小説を紹介しようと思います(^∇^)ノ

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「凶宅」/三津田信三

もう表紙からして怖い雰囲気が漂ってますがヽ( ´_`)丿

実はこれ、「家」三部作シリーズの二作目です。
1作目は「禍家」というタイトルです。二作目がこの「凶宅」、三作目は「魔邸」…となっております。
最新作の魔邸は去年の12月発売だったかな、まだ単行本です。装丁が美しい。
禍家が見当たらなかったので、とりあえず最近読んだ凶宅をご紹介しようと思います!(笑)

あらすじはこちら~♪(o・ω・)ノ))

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小学四年生の日々乃翔太は、家族と共に新しい家に越してきた。

その家は山の中腹に建っているのだが、なぜか周りの家はどれも未完成のままだった。
翔太が引っ越してきた家だけが、山の麓を拓いて造成された広い宅地にぽつんと建っている。

ほかの家族は気に留めていないようだったが、翔太はなんだか変だ、という厭な感覚を抱く。
そんな中新生活が始まったが、ある日幼い妹が妙なことを口にした。

この山に棲んでいるモノが、夜中彼女のもとを訪れたというのだ。その名前は”ヒヒノ”、というらしく…

それ以降、翔太は家の中で真っ黒な影を目撃するようになる。それはふとした瞬間に現れは消える。
怪異から逃れるため、過去にこの家でなにが起きたかを調べ始めた翔太は、ある日記を手にすることになる。
それは、前の住人である少女が残した忌まわしい記録だった―――

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ホラー文庫から出ているんですけど、ミステリでもあります。
きちんと説明がつけられますが・・・著者の作品お馴染みの、と言うと少し違うかもしれませんが、あと引くこわさです。説明がつけられないような。

妹・季実のもとに訪れるという”ヒヒノ”という存在が最初に出てきたときとか、影が現れるときとか、翔太が日記を手にするまでに起こる一連の騒動(?)やら…始終不気味な雰囲気が漂っていて、最後まで怖い。

面白かったですヽ(´∀`)ノ

気になった方はぜひ。

それでは、今日はこのへんで



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